複合悩み vs 単一アプローチ
色素だけ・透明感だけ・赤みだけ…を分断しなくてよい。
複数の悩みを一度の設計でまとめて見ます。
単一目的の施術
1〜2 領域
1〜2点に焦点
従来は1〜2点特化が多く、複合悩みでは施術を複数回に分けて考えがちです。
Fotona 4GLOW™・統合スキンクオリティ
4 STEP
4ステップ統合プロトコル
トーニング〜赤み・キメケア〜深部タイトニング〜テクスチャ&グロウを1セッションでつなぎ、肌全体を均一で明るい印象へ。
4ステップを一度に設計
トーン・赤み・深いハリ感・表面の艶まで。1セッションで肌の魅せ方を立体的に整えます。
トーニング
Deep/浅い色素にやさしくアプローチし、くすみ・ムラを軽くして明るい印象へ。
→ 色素・くすみ・全体トーン
赤み・キメケア
広がる赤みや微細な凹凸を落ち着かせ、キメを安定させます。
→ 赤み・フラッシュ・キメ
深部タイトニング
深層を広くムラなく温め、コラーゲン更新とハリ・密度感を自然に後押し。
→ 深部真皮・ハリ・密度
テクスチャリファイン&グロウ
表面の微細凹凸や毛穴の見え方を整え、メイクのりの良いなめらかさと自然な艶を。
→ 表面・毛穴・艶
悩みは多くても、設計は一つ
Target 1 — トーン
均一・透明感
トーニングで深/浅の色素をやさしく整え、
全体に均一で明るいトーン印象に。
Target 2 — 赤み・キメ
鎮静・整える
赤み・キメケアで広がる赤みと微細な凹凸を整え、
落ち着いて滑らかな印象へ。
ダウンタイム負担を低く
負担の少ない熱感
施術中は比較的ラクな
温かさが中心
約30〜45分
4ステップのプロトコルを
1セッションで実施
すぐ日常へ
多くは施術直後から
メイク・日常がしやすい
弾力と艶を一緒に設計
Fotona 4Dが深い弾力・リフトの軸なら、
Fotona 4GLOW™はトーン・赤み・キメ・艶を精密に整える軸。
両方を設計すると構造と肌の仕上がりが同時に上がります。
リフティングだけでは足りない透明感、トーンだけでは物足りないハリ——この組み合わせが埋めます。
LIFT(4D)+GLOW(4GLOW™)
がラプリン流ハイエンド・スキンクオリティ。
こんな方に
トーン・赤み・キメ・ハリを一度の流れで整えたい方
色素と弾力を別々に通うのが面倒に感じる方
定期的に透明感のある肌をキープしたい方
ダウンタイムを抑えつつ艶とキメを上げたい方
4Dでハリを作ったうえでトーン・キメ・艶もまとめて仕上げたい方
よくある質問
Fotona 4GLOW™はどなた向け?
色素・赤み・キメ・初期のたるみ感が重なり、肌全体が「整わない」印象の方に。一度のセッションで負担控えめにまとめて整えたい方にも。
痛みやダウンタイムは?
熱感は比較的ラクな方が多く、その日のメイク・日常へ戻りやすいです(個人差あり)。
4ステップはそれぞれ何をしますか?
①トーニング=色素・トーン、②赤み・キメ=フラッシュ・微細凹凸、③深部タイトニング=コラーゲン軸のハリ、④テクスチャ&グロウ=表面・毛穴・自然な艶。2機種を4ステップで1回に組みます。
Fotona 4Dと組み合わせられますか?
はい。4Dで弾力・構造を整えた後に4GLOW™で見た目のトーン・キメ・艶を精密に整えたり、肌に合わせ間隔や出力を調整して同時期に組み合わせたりできます。優先順位は相談で決めます。
施術直後はどんな変化がありますか?
個人差はありますが、肌が一段と明るく整い、メイクのりが上がる──そんな控えめな艶を比較的早く感じる方が多いです。
トーン・キメ・透明感・艶を
一度のセッションで設計。
色素・赤み・キメ・艶をバラバラに見ない。ラプリンのFotona 4GLOW™は一本の流れで設計します。
Fotona 4GLOW™ 相談 · 1899-7812相談だけでもOK。今の肌に一番すっきり合うプランをご提案します。